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ビットポイント

ビットポイントのカスタマーサポートの評判は?問い合わせ先、営業時間や電話番号も紹介

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本ページでは、ビットポイントのカスタマーサポートについて評判・口コミや問い合わせ先などの情報を紹介していきます。

仮想通貨業界ではハッキングなどの問題により取引所運営者に向けられる目が厳しくなっています。

多くの企業が仮想通貨取引サービスに参入してくる中で、各取引所はユーザー獲得のために様々なキャンペーンを提供しています。ぞの中でもビットポイントはカスタマーサポートの対応の良さで高い評判を得ている取引所です。

この記事を読めば、ビットポイントのカスタマーサポートがどこまで対応してくれるのかがわかります。

初心者にやさしいカスタマーサポート!

 

ビットポイントとは?

強固なセキュリティと安心のカスタマーサポート

おすすめ
BITPOINTBITPoint
(ビットポイント)
  • 売買手数料無料
  • 上場企業の安心運営
  • カスタマーサポートの充実

取り扱い通貨

  • ビットコイン(BTC)
  • ライトコイン(LTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)

初心者に優しい安心のカスタマーサポート!

BITPoint(ビットポイント)は、2016年にサービスを開始した国内の仮想通貨取引所です。

運営会社は株式会社ビットポイントジャパンですが、親会社は東証マザーズ上場の株式会社Remixpoint(リミックスポイント)となっています。

 

カスタマーサポートの評判・口コミ

【BITPoint】ビットポイント

とにかく対応が早い!

値動きの激しい仮想通貨の取引では、できるだけ早く取引したいとユーザーは思っています。トラブルに対して素早く対処してくれるビットポイントの評価が高くなるのも当然でしょう。電話での問い合わせも受け付けていることも高い評価を受けています。


マイナーな取引所なので利用者数は少ないのですが、ある程度仮想通貨取引に慣れた方が他の取引所から移られることが多いようです。

ビットポイントの経営陣には元金融庁長官で弁護士の日野正晴氏が特別顧問として在籍しているため、法律への対策も充実していると考えられます。

また、代表取締役でありシステム設計者でもある原田勉氏は楽天証券のシステム開発にも携わった人物であることからも、楽天証券と同程度の存在にはなるというビットポイントの意気込みが感じられるでしょう。

成長意欲のある取引所はカスタマーサポートに力を入れる傾向にあるので、ビットポイントもカスタマーサポートが更に充実すると考えられます。

また、親会社であるリミックスポイントが東証マザーズに上場している企業であるため、他の取引所よりも資本金が多いことも、カスタマーサポートに投資できる理由になっています。

 

ビットポイントの連絡先は?

問い合わせフォーム

ビットポイントへの問い合わせは下記の問い合わせフォームを通じて行うことが可能です、

https://www.bitpoint.co.jp/contact/

もちろんアカウント作成前でも問い合わせができます。

電話番号

カスタマーサポート

0120-004-430

 

苦情申し立て(提携弁護士)

03-3581-0031

03-3595-8588

03-3581-2249

サービスに関する全般的な質問や操作の説明はカスタマーサポートに問い合わせることと専門のオペレーターが対応してくれます。

異議申し立ての場合はsupport@bitpoint.jpに連絡してください。

上記の弁護士の電話番号はビットポイントが提携している弁護士の電話番号になります。

金融関連で利用者とビットポイントの間にトラブルがあった場合にはこちらの弁護士が出てくることもあります。

 

まずはサイト内のFAQを読みましょう

お問い合わせ

パスワードや取引暗証番号の再設定などはサイト内に写真入りで説明が記載されています。

FAQに目を通せば、簡単に解決するかもしれないので、メールを送る前にサイトを一読するといいでしょう。

 

ビットポイントの営業時間

午前9時から午後5時(土日祝日、年末年始は除く)

 

カスタマーサポートはかなり好評

カスタマーサポート

初めてだと操作方法に悩むことも多いかもしれませんが、ビットポイントではカスタマーセンターに電話すると取引所の使い方を丁寧に教えてくれます。

ザイフなどの大手取引所では電話対応がないところがほとんどです。

ビットフライヤーでは午前10時から午後5時の間に電話応対を行っていますが、不正アクセスや苦情、サービスに関する問い合わせそれぞれに専用窓口が設けられているため、どこから問い合わせをすればいいのか迷ってしまいます。

その点、ビットポイントでは、窓口が1つであり、どこに問い合わせればいいのか明確になっていると言えるでしょう。

他の仮想通貨取引所にはないサービスとしてフリーダイヤルの設置があります。

通常の取引所では電話対応をしていても問い合わせに電話代がかかってしまいます。

しかし、ビットポイントではフリーダイヤルなので、電話代をかけずに相談することができます。

フリーダイヤルとなると問い合わせが多くなり対処できないのではないかと思う方もいらっしゃるでしょう。

ビットポイントでは大規模なコールセンターの運営経験がある人材を確保しているため、電話での問い合わせに対する応答率が高くなっているようです。

電話だけではなくフォームからの問い合わせも好評です。

ビットフライヤーではフォームでの問い合わせから返信までに1週間以上かかることもざらにあるようです。

ビットポイントではほとんどの場合、遅くても翌日までに返信が来ます。

また、ビットフライヤーと比べると問い合わせフォームまでの到達時間が全く違います。

ビットフライヤーでは問い合わせフォームにたどり着くまでに「よくある質問」を確認する必要があります。問い合わせが多すぎて対応が追い付かないという事情からだと推測できますが、利用している側としては使い勝手の悪さを感じてしまうでしょう。

ビットポイントではよくある質問と同じページにフォームが設置されているので、ストレスなく問い合わせができます。

また、利用端末やブラウザを入力する必要があり、めんどうと感じる方も多いGMOコインと比べても、名前とメールアドレスのみが入力情報となっているため、手軽に送信できるといった消費者に配慮している面も好感が持てます。

 

メンテナンス等の情報を知るにはSNSが便利

取引は基本的に24時間365日可能ですが、定期メンテナンス中はログインはできても取引はできないので、注意してください。

毎日のメンテナンスは16時から16時15分までです。メンテナンス以降の取引は次の日付として処理されます。

ホームページ以外に公式Twitterでも情報の発信しています。主な発信情報はビットコインやイーサリアムなどの主要コインのマーケットレポートになっていますが、最新情報も発信しています。

こちらをチェックすると解決する問題もあるので、ぜひフォローしてみてください。

https://twitter.com/bitpointjp

ビットポイントはTwitter以外にFacebookも運営しています。こちらはTwitterよりも更新頻度が低くなっていますが、初心者向けのセミナーやキャンペーン情報が載っているので、フォローしてみてもいいでしょう。

https://www.facebook.com/bitpointJP/

代表取締役社長である小田玄紀氏もFacebookを利用しています。主にビットポイントの運営方針についての情報について発信しています。金融緩和など政府関連の動きへの対応も背景などから知れるので、フォローしてみてもいいかもしれません。

https://www.facebook.com/genki.oda

 

まとめ

カスタマーサポートに電話対応があるビットポイントは迅速に対応してくれるため、利用者にとっては非常にありがたい存在と言えるでしょう。

また、取引操作が分からない場合はカスタマーサポートに電話すれば丁寧に説明してもらえるので、仮想通貨初心者でも利用しやすい取引所となっています。

カスタマーサポート以外にも最先端の技術を使用しているなど魅力的なポイントが詰まっていることもビットポイントの強みです。

中国や韓国、マレーシアなど7つの国と地域に支店があるため、将来性も高く、取引所を複数利用したいという方にもオススメできる取引所です。

初心者も安心のカスタマーサポート!

 

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