GMOコイン

GMOコインの評判・特徴【メリット・デメリット】

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ここでは「GMOコイン」の特徴や評判について書いていきます。

GMOコインは、GMOインターネット(東証一部上場)グループが運営する仮想通貨「販売所」です。

母体のGMOは5年連続で年間取引高世界1位のFX会社であり、GMOコインにもその金融ノウハウがふんだんに取り入れらています。そのため非常に高い安全性を誇り、さらに独自のスマホアプリ「ビットレくん」により、細かなトレードが可能な点が大きな特徴です。

スマホでのFXによる短期売買を行いたい方は、口座開設必須の販売所です。

 

 

運営会社概要

運営会社:GMOコイン株式会社

設立:2016年10月

住所:〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー

代表取締役社長:若松 剛史

資本金:17.58億円

取扱通貨

ビットコイン(BTC)、ライトコイン(LTC)、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)、ビットコインキャッシュ(BCH)と言った仮想通貨の売買が可能です。

GMOの強み

スマホで手軽にFXトレードが可能

GMOビットコインの最大の特徴は、スマホトレードのしやすさと言えるでしょう。

仮想通貨FX専用アプリである「ビットレ君」は画面が非常にわかりやすく、1タップで発注出来る「スピード注文」が可能です。また、チャートには全9種類のテクニカル指標を搭載。

レバレッジは業界最大の25倍となっており、幅広いトレードが楽しめます。

その利便性の高さから、初心者から経験者まで、現状スマホでのFX取引において評価が高く、最も利用しやすい取引所と言えるでしょう。

入出金が早く、手数料無料

入出金の手数料が無料で、さらに即時反映されるので、「購入したい!」というタイミングですぐに取引が可能です。母体がFX会社ならではのとても評判の良いサービスとなっています。

また、最短で口座の翌日には記載した住所に手紙が届き、取引が可能となります。

2Wayプライス方式

通常、取引所では板に表示されている最安値で買いの成行注文をした場合に、実際に約定した価格が、想定よりも高い価格となってしまうことがあります。

しかし、GMOコインは取引所ではなく販売所ですので、ここでビットコインを売買した場合は、提示されている価格で売買が成立するため、自分の想定した価格で取引することができます。

GMOグループだから安心!

GMOコインは、母体が大手インターネット企業のGMOインターネットグループです。したがってその他の仮想通貨取引所に比べて倒産のリスクが少ないことも高評価の理由の一つです。また、グループ会社のGMOクリック証券は、FX取引高5年連続世界NO1を誇っており、その運営実績は抜群です。

ビットコイン以外の仮想通貨でのFX取引を実施予定

まだ国内でほとんど普及していないビットコイン以外の仮想通貨でのFX取引の実施を予定しています。

非常に公正なFX取引を他の仮想通貨でも利用できるようになるのは嬉しい情報です。

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GMO弱み

取り扱っている仮想通貨の種類が少ない

多くの仮想通貨を取り扱っているコインチェックやザイフ等の取引所に比べて、GMOコインはその数5種類(2017年12月現在)と少なめ。多くのアルトコインのトレードを実施したい方には向かない取引所となっております。

取引の板が見えない

実際の取引高や、売買注文の割合を確認するための板が見えない仕様となっています。

 

実施中のキャンペーン

ビットコイン 20,000 Satoshiのプレゼントキャンペーン

※0.00000001BTC=1Satoshiです。

スマホでの短期売買には必須の販売所

仮想通貨FXをするなら最適の販売所

GMOコインは取扱仮想通貨の種類こそ少ないものの、充実したFX取引が最大の魅力です。積極的にトレードをしたいユーザーにとても評判で、おすすめの販売所です。

スマホアプリの性能が高く、非常に手軽でチャートも見やすいため、仮想通貨FXを実施するならまずはGMOコインの口座開設は非常におすすめです!

 

 

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