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ビットバンク

ビットバンク(Bitbank.cc)の使い方とは?【画像で売買方法やチャートの見方を解説】

更新日:

ビットバンク(Bitbank.cc)の使い方ガイド「bitbank使ってみた」のコーナーです。

ここでは取引所「ビットバンク(Bitbank.cc)」を実際に売買をしてみて、操作方法をご説明します。

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ビットバンクとは?

ビットバンク(bitbank.cc)は、2014年5月に設立された、仮想通貨関連業者のビットバンク株式会社が運営する仮想通貨の取引所です。

その特徴を簡単にまとめると、

ポイント!

・リップルが取引所で売買できる

・取引手数料が2018年6月まで無料

・チャート画面が見やすく、PWAなのでウェブでも操作性◎

リップルが取引所で売買できるというのが最大の魅力ですね。

また、ビットバンクでFXを行いたい方は「ビットバンクトレード」での取引となります。

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ビットバンク(bitbank.cc)の使い方

ログイン

ここではやはり最も有名な仮想通貨「ビットコイン」で実演してみましょう。それではスマホを使って早速ログインから。

まずトップ画面から「ログイン」を選択して、

登録したメールアドレスとパスワードを入力して、

二段階認証を入力して、

メイン画面に到着です。画面上部に「ログインしました」が出ればOKです。

チャートの見方

ビットバンク(bitbank.cc)にログインすると、まず目に飛び込んでくるのはビットコインの現在価格です。

静止画なのでわかりませんが、この価格は日々目まぐるしく変わっています。それではまずチャート画面に移って直近の価格の推移を見てみましょう。チャート画面に移るには左下の方にある「チャート」ボタンをクリックします。

こちらがチャート画面です。上記では1分足にしています。これだと縦軸(金額)の間隔開きすぎていて少し見辛いですね。

間隔を狭くしたい場合は、右側の金額が表記されてるエリアを上にスワイプします。すると間隔が狭まりますので、ちょうどいいと思うところで止めましょう。反対に間隔を広げたい時は下にスワイプすればOKです。

ちなみにここがビットバンクのチャート画面の使いやすさの一つです.

一画面を目一杯チャートに使っているので、他の画面への移動には一手間かかりますが、その反面、チャート画面の見やすさ・使いやすさに注力しています。

例えばザイフも非常に優秀な取引所ですが、チャート画面が少し小さいので、縦軸の間隔を広げたい・縮めたいと思って同じようにスワイプしたら、ページ全体が上下に動いてしまうなんてこともあります。

その点ビットバンク指を当てる場所が非常にわかりやすく操作ミスをすることがほとんどありませんので、スムーズに自分の見やすい画面に設定することができます。

さて、間隔を狭めたことで見やすくなりました。

しかしこのままだと上昇トレンドなのか下降トレンドなのかがわからないので、売買の判断をしかねます。

そんな時はスパンを切り替えてみましょう。画面上部に、左から1分足、5分足、15分足、1時間足、1日足、その他(30分、4時間、1週間、1ヶ月)と選択肢が並んでいます。とりあえず1時間足にしてみましょう。

1時間足で見ると、上昇トレンドです。このように、チャートのスパンを変えると、期間毎のトレンドが見えるようになります。

注文画面に行くには一度メイン画面に一度戻る必要があり、方法は2種類です。ブラウザでスッと戻るか、右上のメニューバーの中の「トレード」を選ぶとメイン画面に戻れます。

先ほどチャート画面の見やすさを褒めましたが、ここはチャート画面から、直に注文画面に移動できないため、ページの移動が発生します。手間なだけならまだしも通信環境が悪いとページ間の移動に時間がかかってしまい、フットワークが悪くなってしまいます。

 

買い注文

メイン画面に戻ったら今度は右下の「注文」ボタンを押します。すると↓の発注画面に移ります。

画面解説①注文方法:「指値」か「成行」をタップで切り替えます。
②売買選択:「買い注文」か「売り注文」をスワイプで切り替えます。
③指値金額:指値注文の場合、指値金額を入力します。
④発注数量:注文数量を入力します。
⑤予想売買金額
⑥発注数量設定メーター:注文数量をメーターを左右にスライドすることで、売買可能数量の割合ベース(10%刻み)で決められます。例えば買えるだけ買いたいと思ったらメーターを一番右にスライドさせれば⑤にわざわざ数量を入力せずに100%の発注が可能です。売買できる分の半分だけ使いたいと思ったらメーターを真ん中に設定するだけで50%の売買が可能です。
⑦手数料:MがMaker(指値)、TがTaker(成行)です。
⑧発注ボタン
⑨日本円の使用可能残高/日本円残高
⑩当該仮想通貨の使用可能残高/当該仮想通貨残高

注文画面も非常に見やすいですし、操作もシンプルでわかりやすく、ミスが起こりにくい作りになっています。

全てのページがチャートならチャート、取引板なら取引板それぞれに特化しています。

ページ間の移動は手間ですが、その分各ページのクオリティが高いのがビットバンクの特徴です。

0.1BTCを指値でこの時の時価(1,235,546円)で購入してみましょう。①を「指値」、②を「買い」に設定し、③に「1235546」、④に「0.1」と入力します。

ちなみに取引板の中に購入したい(売却したい)と思う注文が出されていたら、取引板上の当該注文をタップすれば③と④に自動的に数字が入ります。

現在価格で購入したいと思ったら直近の約定価格をタップすればOKです。①から④まで確定したら⑧の発注ボタンを押します。

発注が完了すると画面上部に発注されたことが表記されます。

なお、画面右上の「注文一覧」を押せば注文内容を確認することができます。約定前であればそこからキャンセルすることが可能です。

そして約定すると、

画面上部に約定しましたと表記され、右下の残高に反映されます。ちなみに今回は複数の売り注文を足し上げて0.1に達しましたので、左側の画面だけだと0.1BTCに届いていないです。
メニューバーの中の取引履歴を見ると、

このように記録に残り、確認できます。

これで購入完了です。次は今度は売りを行っていきましょう。今回は1,000円の利益を狙っていきます。

2018年9月までビットバンクは手数料0円キャンペーン実施中なので気軽に売買できていいですね。

もし手数料が0.01%でもかかっていれば取引をするだけで赤字ですが、ビットバンクではそのようなリスクはありません。

売り注文

今度は買いと反対の作業を行うイメージです。

メーターを使ってみました。今回はそんなにスピードを重視する必要がありませんが、急いで数量を決めたい時に特に便利です。これで注文しました。で、約10分後、

無事約定してました。これで1,000円ゲットです。ちなみに取引履歴のところの「通貨ペアを選択」でペアごとの取引履歴を見ることができます。いろんな通貨を売買する人にとっては助かりますね。

 

ビットバンクは初心者におすすめ!

いかがでしたでしょうか?

まとめ・チャート画面が見やすく、操作ミスもしにくい。

・発注画面がシンプルで使いやすい。

・いちいちページ間移動を要するので通信障害などが起こるとフットワークがガタ落ちする。

PCだとチャート画面と注文画面が一つのページに収まっており、移動平均線やボリンジャーバンドといった他の指標を付け加えたりすることもできます。(スマホでも使用できますが使いづらいく、見辛いのであまりおすすめはしません)

通信環境さえ良ければ言うことなしのスペックといっていいでしょう。

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初心者におすすめの取引所!

ビットバンク

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おすすめポイント

ビットバンクのトレード画面はシンプルで見やすく、初心者に優しい仕様となっています。

また、全ての売買手数料が無料となっており、リップル(XRP)を始めアルトコインの指値注文が可能です。

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